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きつけ薬

2009年07月15日 09:56


薬の副作用を恐れて、現在、服用は寝る前の睡眠導入剤だけ。
しかし薬の効果に違和感を感じる。

日中、体調は常に下り坂だ。
朝起きたときは比較的よいのだが、日が高くなるにつれてどんどん具合が悪くなる。
上腹部不快感、胸部圧迫感、頭痛、悪寒、多汗、などなど。

夕方になるとさらに気持ち悪さが増し、夜暗くなるころ飛行高度は最低となる。
気休めばかりの夕食を口にし、風呂に入る。

「ああ、やっぱり今日もダメだった」
体が動かないので、早く寝てしまおうと睡眠導入剤を飲む。

……するとどうだ。
不快感がみるみる消え、気分爽快に。
普通、薬飲んだら眠くなるものではないのか。
よくわからん。


もう飲まないサプリメントや薬が大量に残っている。
捨てなければと思うんだけど、手をつける気になれず、放置。

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フルーツ類がおいしい

2009年07月14日 00:24


あいかわらずの腹部不快感、胸部圧迫感、全身の冷えに加え、眼球の奥を中心とした頭痛が加わって、体長はあまりかんばしくない。
しかしながら一方で少し回復の兆しも見える。

食欲の増進。
今まで白米くらいしか口にできなかったのが、パンやラーメン、蕎麦なんかにも、箸が進むようになってきた。
また今日なんかは、買出しのついでに杏仁豆腐やフルーツゼリーなんかも買っちゃったりなんかして、帰宅するやいなやうめえうめえとツルリ。
冷たくて甘いものが本当においしい。
アイスを食べたいと思うんだけど、あまり糖分が高そうなものはニキビの心配があるので無理。
あーソフトクリーム食べたいなー。

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食欲少しず

2009年07月14日 00:13




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暑くて寒くてどうしようもない

2009年07月12日 07:05


長袖長ズボンのスウェットですごす日々が続いている。
暑くて暑くて仕方なく、汗だくなので、すぐにでも脱ぎたい。
しかし脱ぐと寒い。
手足の末端が真っ先に冷えだし、頭痛、倦怠感が続く。
薄着で眠ってしまった翌朝は寝冷えで全身が痛い。
どうにもならん。


生きていることにうんざりする。
「ああまだ生きてるのか」
朝が来るたびに思う。

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催促と徴収

2009年07月10日 08:22


昨日、区役所の市民税担当と国民健康保険担当から相次いで手紙が来た。
『あんたは確定申告していない、昨年度の収入の額がわからない』
『わからないから国民健康保険料の月の支払額を増額する』という内容。

私の昨年度の収入はゼロだ。
ゼロなので確定申告しなかったし、できなかった。
回答用紙に「収入なし」と書きなぐり、ポストへ放り込んだ。

こういうたぐいの催促が来ると、本当にヘコむ。
心身ともに具合が悪くなる。
「働いていない、家族に申し訳ない」という罪悪感とはまた違う種類の、社会的地位の低さによる劣等感をあらためて感じさせられる。
鬱鬱とした気分になってしまったので、夕方に風呂に入り、午後7時半ごろ床に就いた。


謎の下痢に襲われている。
睡眠中や早朝、急に腹が痛くなりトイレへ駆け込む。
しかし便秘よりはよい。
余計なものが体から出て行ってくれることに安心する。

尿量が少し増えているのも嬉しい。
体が回復傾向にあるのだろうか。

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黒塊

2009年07月09日 08:29


夜、睡眠導入剤を飲み、午後9時に床に就く。
朝4時起床。
じじいの生活リズム。


トレドミンの離脱症状は峠を越した。
パキシルやアモキサンのそれと比べると、やはり大したことなかったように思う。

肝心の上腹部不快感、胸部圧迫感への影響はよくわからない。
少しましになっているのかもしれないし、特に変化はないのかもしれない。


長い。
長いな〜。
早く終われ。

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肉片

2009年07月08日 08:53


今日はダメだ。
気分が悪い。
咳が止まらない。

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西田さん

2009年07月07日 11:41


銀行へ電話した。
対応してくれた職員の女性は丁寧で安心。
安心おねえさん。
5分ほどで用件は済んだ。

以前に誰かが指摘してくれたが、私が心配に思い、行動することをためらっていることの大半は、本当に取るに足りないことで、いざ実行してみればなんのことはなく、すぐに解決することばかりなのだ。
必要以上に怖がり、過度に用心深くなっていることが、自分の首を絞め、生活を不便にしている。



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山積

2009年07月06日 07:28


今日は通院日なので、久々に髪を切った。
バリカンで9mm。
本当は一週間以上前から切りたいと思っていたのだが、体がおかしくてやる気が湧かなかったのと、引きこもっているため人前に出る機会がなく、別に今日でなくてもいいやと先送りしてしまっていた。


内科へ行く、新生銀行に電話をする、名古屋の税関に電話をする、国民年金払えという催促に対して「払わない」と返事をする、エトセトラエトセトラ。
やらなければならないことはわかっていて、手を付ければどれもすぐに片付くだろう。
にもかかわらず怖くてできない。

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死刑になるために他人を殺す

2009年07月05日 09:29


昨日、近所のスーパーへ食料品を買いに行った。
「特価のパンか何かでいい」と思っていたのだが、あいにく安く売っているパンがない。
食べられそうなものがなかなか見つからずウロウロ。

すると30代中盤と思われる女性店員と目が合った。
何もかごに入れず、長時間店内を行き来している私を不審に思ったのだろう。
気のせいか、彼女の視線には、私のことをさげすむような雰囲気を感じる。
ラーメンだけを少量買い、たまらず店を出た。
キチガイニートは自由に買い物もさせてもらえない。


拡大自殺 -Wikipedia-

拡大自殺(かくだいじさつ 英語:extended suicideまたはSuicide by cop)とは、広意義的な自殺の一種として、直接自分自身で手を下すはずの自殺ではなく、他人又は国家などの力を借りて自己を自滅的に追い込む行為のこと。

わざと犯罪者が警察官に抵抗して射殺される、あるいは死刑が確定的であるのを分かっていて、その犯罪行為に及ぶ自殺志願者の行為である。警察官にわざと射殺されることを「スーサイド・バイ・コップ(警官による自殺)」という。日本では自殺志願者が自身で自殺できない場合「死刑になって死にたい」として、わざと他人を殺害する場合もある。

拡大自殺を企図した者は、確実に死刑となるために凶悪犯罪を起こすことが多く、大量殺人やテロ行為を行う場合もあるため、社会問題になりやすい。稀に死刑になることを目的として重犯罪を犯す者がおりまた国家が死刑制度存続の根拠のひとつと主張する、死刑による犯罪抑止力を嘲笑う行為との指摘もされる。




この手の犯罪を日本でもたびたび耳にするようになった。
茨城や、秋葉原のあれがそうだ。

実行に移す奴の心理は、まったく理解できなくもないけど、でもやはり私には無理。
殺したい人間、標的は、自分自身ただ一人であり、それ以外にはいない。
自分一人を殺すために、他の誰かを殺すというのは、どうもまわりくどい。
殺される他人と、その親族が気の毒だし、第一、死刑が執行されるまであまりにも時間がかかりすぎる。
効率的とはいえない。

一方で『(人を殺すことは)蚊を殺すことと同じだ』とする主張は、部分的に同意する。
学生が事件を起こしたとき、彼らが通う学校の校長が会見で口に出すフレーズ、『命の尊さ』。
『命は尊い』は、はたして真実か。
人間は犬猫ガンガン殺すし、食いきれないほどの食事を作って食べきれなかった分はゴミ箱に入れるし、二酸化炭素ワッサー出して人間以外の生物を殺すし。
でも罪には問われない。
殺しておk。
『命は尊い』とは『人間の命は尊い』という意味か。
そんなはずはない。
地球を生かす植物はそうでもないけど、地球を殺す人間の命は大事とか、そんなわけねーよ。

結局、オッサンオバハンらが言うほど、命は尊くないのだ。
自分が人間だから、人間の命がついえることを目の当たりにすると、過剰にかわいそうと思ってしまうだけで、実際は蚊がつぶされるのとほとんど変わらないはず。

『自殺してはいけない』『生きなければならない』とするのは幻想。
自殺が犯罪でないことが確たる証拠だ。
自殺してもよい。
生きられない人にとって、自殺は必ず必要だから、自殺を手助けする組織があってもいいと思う。

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